
1/24日の発表会に向けての準備が進んでいます。ポスターも完成し、チケットも順次配布していきます。
全部で23バンドがエントリーされています。第1回から今回で3回目を迎えますが、年々バンドの数が増え、演奏レベルも上がって来ているので、今年も楽しみです。
今月からレッスンでも各自の曲に対応して行きますが、バンドでリハーサルを行う生徒さん達も動き始めています。これから年末年始にかけて、スタッフ共々準備を頑張って行きたいと思います。
CUEの雰囲気とかCUEのレッスンってどんな感じ? CUEの生徒ってどんなレベル?
気になっている方は是非、発表会に足を運んで頂ければ嬉しいです。キューミュージックラボ受付にて前売り券発売中。当日券もあります。
参加メンバー紹介は、また後日。
2010年1月24日に行われる生徒発表会に向けての準備が本格化してきています。
軽音楽部の生徒はその前に行われる『軽音楽部ライブ』の練習と平行して行われているので忙しさ倍増ですが、みんな頑張っています。
この10月末がリードシートの作成の締め切りなので、耳コピー、譜面の作成、オリジナルで出演する人は自身の曲の仕上げとリードシート作成、、、等、とても慌ただしくレッスンが過ぎていく今日この頃。
それでも、自分で選曲し、苦労して書いたリードシートをバンドのみんなが見て一緒に演奏する姿を想像すると、頑張れてしまうから不思議。みなさんお仕事も忙しいのに、すごいバイタリティーです。(私は何も強制していませんよ、、、締め切りまでによろしく!っていっているだけです(笑))
過去に発表会に参加している生徒さん達は、勝手知ったる感じで、さっさと譜面を書いて私に添削してもらうようにレッスンに持ってきます。初参加の生徒さんも、『譜面の作成は初めて』とか最初は言っているのですが、何回かレッスンで書き方の説明と、耳コピーの方法を見せると、いつの間にか書ける様になっています。そんなレッスンをしつつ、譜面が上がった後の11月からは、個別の曲でのギターレッスンに突入していきます。
みんな、実力よりちょっと上の曲を選んでくれれば良いのだけど、ここぞとばかりに難曲に挑戦したがっているので、練習頑張って欲しいなぁ。
本番では楽しめる演奏が出来ると良いですね。
軽音楽部の生徒はその前に行われる『軽音楽部ライブ』の練習と平行して行われているので忙しさ倍増ですが、みんな頑張っています。
この10月末がリードシートの作成の締め切りなので、耳コピー、譜面の作成、オリジナルで出演する人は自身の曲の仕上げとリードシート作成、、、等、とても慌ただしくレッスンが過ぎていく今日この頃。
それでも、自分で選曲し、苦労して書いたリードシートをバンドのみんなが見て一緒に演奏する姿を想像すると、頑張れてしまうから不思議。みなさんお仕事も忙しいのに、すごいバイタリティーです。(私は何も強制していませんよ、、、締め切りまでによろしく!っていっているだけです(笑))
過去に発表会に参加している生徒さん達は、勝手知ったる感じで、さっさと譜面を書いて私に添削してもらうようにレッスンに持ってきます。初参加の生徒さんも、『譜面の作成は初めて』とか最初は言っているのですが、何回かレッスンで書き方の説明と、耳コピーの方法を見せると、いつの間にか書ける様になっています。そんなレッスンをしつつ、譜面が上がった後の11月からは、個別の曲でのギターレッスンに突入していきます。
みんな、実力よりちょっと上の曲を選んでくれれば良いのだけど、ここぞとばかりに難曲に挑戦したがっているので、練習頑張って欲しいなぁ。
本番では楽しめる演奏が出来ると良いですね。

ボーカル科Hさん。今回は、Amanda MarshallとNorah Jonesより2曲を演奏しました。
この曲を選んだ理由は?
『好きな曲だったから』
この曲の印象は?演奏で一番苦戦した所は?
『息継ぎ、息づかいの配分』
ライブの見所、聞き所はどこですか?
『感じるままに聞いてもらえば良いと思います』
お客さんへのメッセージをお願いします。
『楽しんでいってください』
今回ライブ初参加のHさん。時々一緒に演奏している、ドラム科KさんとCUEスタッフのギターKと共に安定した演奏を聞かせてくれました。ステージ上は彼女の世界観が出来上がっていました。お客さんも引き込まれた事と思います。
演奏は、『思いっきりやれたと思います。自分なりに頑張れたので満足です。』とコメントを頂きました。

ギター科Uさん。選曲はSouliveより。
この曲を選んだ理由は?
『ジャズっぽいギターをひいてみたいな〜と』
この曲の印象は?演奏で一番苦戦した所は?
『急に中国出張が決まり、長期間練習出来なかったことです』
ライブの見所、聞き所はどこですか?
『7拍子でおかしな気分になってください』
お客さんへのメッセージをお願いします。
『Funkyな気持ちで楽しんで下さい』
忙しい仕事の合間に譜面を起こしたり大変だったと思います。2〜3週間も本番前にレッスンが出来なかったり、とてもハンディーのある状態でした。それをものともせず、本番でこれだけのクオリティーの演奏ができた事はUさんの努力の賜物と思います。本番終了後には、『寝る時間を少し減らしてリズムトレーニングを沢山やった』と言っていらっしゃいましたが、変拍子の曲にも関わらず本当に安心して聞いていられる演奏でした。
もっとジャズを勉強したいとの事で、来年はジャズで参加になりそうですね。

ドラム科Kさん。今回は5曲演奏しました。自身の選曲はAmanda Marshallより。
この曲を選んだ理由は?
『良い曲ですので。ドラムが云々ではなくね』
この曲の印象は?演奏で一番苦戦した所は?
『ある意味、今回もバラエティ豊かな5曲ではないかと。苦戦した所、、、全部ですか?スピードとの戦い、イメージする音と、実際ので音のギャップとの戦い、、、』
ライブの見所、聞き所はどこですか?
『必死感漂う私の表情?うはは。曲毎のムード?は、大事にしたいと思います』
お客さんへのメッセージをお願いします。
『演奏する側も、聞いて下さる側も楽しくなれるよう頑張りますので温かい目で見守ってやって下さい、、、、去年と同じ事言ってるような、、、』
毎回パワフルな曲も、繊細な曲も叩き分けるKさん。今回もジャンルもスピードも様々な曲を演奏しましたが、どれも安定していて良かったです。楽しい表情もとても伝わってきていましたよ♪
